王妃のスープ




1884年(明治17年)聘珍樓は横浜で産声をあげました。
以来130余年。日本に現存する最古の中国料理店として多くのお客様にご愛顧いただいております。
街の様子も人々の暮らしも随分変貌し、いまやこの地は「横浜中華街」と呼ばれ世界的に知られるようになりました。
しかし、今でも変らないのが「聘珍樓」のおもてなしと職人気質です。
「良き人、素晴らしき人が集まり来る館」という「聘珍樓」の名に込められた思いと、
お客様にひたすら尽くし、吟味された素材で織りなす料理人たちの真剣勝負の数々。
私たちはこれからも、その土地の食材と中国料理の伝統と技をもって、美味しく楽しい料理を提供してまいります。
聘珍樓の冷凍飲茶ギフトは全て国内で製造しています。
合成保存料・合成着色料・化学調味料などは使用しておりません。

安心と安全にこだわりを持ち、自信を持ってお客様にお届けいたします。


お歳暮のお熨斗をお選びの際は必ず配送指定日をご指定下さい。
指定のない場合は11月28日から順次出荷させていただきます。




お歳暮とは?

お歳暮は、お世話になっている方に日頃の感謝の気持ちを込めて贈るもので、始まりは室町時代からと言われています。 お歳暮=「年の暮れ」という文字通り一年の終わりを意味するものです。
お正月に家々で飾る「年神(歳神)様」の信仰に基づくもので、祖先を敬い新しい年の豊作を祈るための供物を年末のうちに両親や親族、ご近所の方に配るようになったことが現代のお歳暮の形になったと言われています。




いつ贈るもの?

お歳暮はもともと、正月の準備を始める「事始めの日」である12月13日から12月20日くらいまでに、正月の御供物を贈り合っていたのが由来です。
現在では関東、関西ともに12月初旬から12月31日ごろまでに贈るとされています。ただし年末の忙しい時期に重ならないよう、12月20日くらいまでに届くようにするのがベストです。しかし最近では11月くらいから早めに贈ることもあります。贈られる方にとっては年末に集中するよりうれしいことですね。
もし贈る時期が年明けになってしまった場合は、表書きを変えて贈ります。関東地方では1月7日(松の内)まで、関西地方では1月15日までに「御年賀」として、またそれにも間に合わなかった場合は、立春(2月4日ごろ)までに「寒中御見舞い」(目上の人の場合は「寒中御伺い」)として贈るとよいでしょう。




お歳暮は誰に贈る?

お歳暮を贈る相手は様々ですが、家族、親戚、仲人、会社の上司をはじめ、友人、知人などへ日頃の感謝や愛情を込めて贈るのが多いようです。
贈るギフトを選んでいると一年間頑張ってきた自分へのご褒美も欲しくなり購入される方も増えてきているようです。





送料無料のお得なギフトを多数ご用意しました

30B 40B なでしこ きんれんか ふうきらん
からたち 玉簾 30A 黄菖蒲 鈴蘭
延寿 金碧 百合木 ぼたん 瑞雲



お歳暮だけでなく様々なシーンで使える
飲茶点心お取り寄せグルメは
お子様からご年配の方まで幅広く 人気です




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